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                    • パンフレッ?#21435;昆Ε螗愆`ド

                    message 八木塾長が今伝えたいこと

                    リーダーには、ビジョンを示し、それを戦略に落?#36259;?#36796;み、人を巻き込んで、自ら先頭に立つこ?#36259;?#27714;められます。そして、テクノロジーが急速に進化し、グローバルに変化が同時進行?#24037;?#20170;日、方向を示していくためには継続的な学習が強く求められます。また、変化?#24037;?#29872;境にあって、しっかりと人や組織をリード?#24037;毪郡幛摔稀?#30906;固?#36259;筏?#20385;値観や軸、そして自分を駆り立てる「原動力?#24037;?#25345;つこ?#36259;?#24517;要です。

                    日本の企業でもダイバーシティの必要性のも?#21462;ⅴ哎愆`バルに見る?#36259;蓼坤蓼?#35211;劣り?#24037;毪玀韋巍?#31649;理職に占める女性の比率は上がってきました。しかしながら、欧米企業では女性をC-Suites(CXO)に配置?#24037;毪長趣ⅴ昆ぅ些`シティを経営に生か?#24037;郡幛?#35506;題になっています。優秀な人を活用し、企業に活力をうみ、生産性を高め、健全?#24335;U営をしていくためには、日本の企業も女性がさらに高いポジションで活躍できるように育成しなければなりません。そして、女性たち自身にもその意欲と意思をしっかりと持ってもらう必要があります。

                    私自身このような思いを持っていました?#36259;長懟?#26085;本経済新聞社の方々から同じ趣旨で強い要請を受け、2017年11月に本講座を開講、好評をいただき、この度、第4期を開催?#24037;毪長趣摔勝轆蓼筏俊¥長欷槨違戛`ダーが経営を担うために特に必要な分野?#36259;筏啤ⅰ弗戛`ダーシップ」「メガ?#21435;欹螗傘埂?#20250;計?財務」「イノベーション」「企業価値と経営戦略?#24037;?#21462;り上げ、5回に分けてそれぞれのテーマの学びの場を設けます。私から講義をさせていただいた後、各テーマについて深い見識を持ったビジネスリーダーの方をお招きし、ご経験やお考えを伺い、議論していく?#36259;い?#24418;式を?#36259;毪長趣摔筏皮い蓼埂?#30342;さんと一緒に学べるこ?#36259;?#27005;しみにしています。

                    写真:八木 洋介

                    八木洋介 氏
                    株式会社 people first 代表取締役

                    京都大学経済学部卒業、1980年日本鋼管(現 JFEスチール)に入社。92年マサチュー?#20114;氓?#24037;科大学スローン経営大学院で経営学修士(MBA)を取得。99年よりゼネラル?エレク?#21435;轔氓℅E)において日本およびアジアの人事責任者を歴任。12年よりLIXILグループ執行役副社長(人事?総務担当)。グローバル化の推進、全世代を対象?#36259;筏駿戛`ダーシップ研修の立ち上げ、女性活躍などを多角的に推進した。17年1月people firstを設立し、代表取締役に就任。(株)ICMG取締役。著書に『戦略人事のビジョン 制?#36259;?#32283;る?#30465;ⅴ攻醛`リーを語れ』(光文社新書、共著)がある。

                    参加対象
                    これからの事業や経営を担う部課長クラス、およびその候補者の女性

                    八木式知的リーダーシップ?#36259;?/h2>

                    八木式のリーダーシップインテリジェン?#24037;?#21508;分野のスペシャリス?#36259;?#23398;ぶ経営リテラシーをかけあわせ、
                    自分の軸をもって最善の判断を下せるリーダーへ。

                    講座の特徴

                    特徴1リーダーシップ?ジャーニーのスター?#36259;?#20999;れる

                    リーダーシップの旅?#36259;?#33258;分を成長させる旅であり、終わりはありません。人や組織を引っ張れるリーダーは、まず自分自身をリードできる人です。このLeading“self”から始まりLeading a teamにつなげていく旅のスター?#36259;?#20999;るのは「今」。早?#24037;毪長趣?#36933;?#24037;毪長趣玀ⅳ轆蓼護蟆<趣衰攻咯`?#36259;頦筏皮い?#30342;さんもご参加ください。リーダーシップ?ジャーニーの真髄は、「学び続けるこ?#21462;工扦埂?/p>

                    特徴2一流講師陣から学び、双方向で議論できる

                    講座全体の監修者でもある八木塾長のほか、毎回、各分野で実績と深い見識を持?#30952;攻讠伐慳轔攻趣?#30331;壇いたします。各講師は各分野の知識だけでなく、リーダー?#36259;筏?#24517;要な視点やマインド?#20114;氓趣摔膜い皮?#35611;義くださいます。インプッ?#36259;坤堡摔勝槨勝い瑜?#36074;疑応答時間を多く?#36259;盲皮い蓼埂?#26085;本を代表?#24037;?#32076;験豊かなリーダーである講師の方々に、日頃の疑問や自分らしい質問を投げかけてみてください。

                    特徴3自分のリーダーシップに気付ける

                    リーダー?#36259;筏?#26368;善の意思決定を行うためには、自分の「軸?#24037;頦玀膜長趣?#24517;要です。本講座では、塾長やゲスト講師の講義?#24605;嬰ā?#21103;読本やグループワークを?#36259;筏啤?#33258;分の「軸?#24037;頦玀盲皮玀槨い蓼埂%哎氅`プディスカッションでは、業種も職種も異なる仲間の多様な視点や自分?#36259;?#30064;なる考え方に触れ、お互いをフィードバック?#24037;毪長趣?#35222;野が広がり、触発され、リーダー?#36259;筏皮?#23398;びを継続?#24037;毳猊隸侃`ションも高まります。(右の写真は受講者全員にお配りしている手帳です。)

                    特徴4マネジメント知識が学べる

                    リーダーに欠かせない経営リテラシーの中から、5つのエッ?#20114;螗埂弗戛`ダーシップ」「メガ?#21435;欹螗傘埂?#20250;計?財務」「イノベーション」「企業価値と経営戦略?#24037;?#21462;り上げました。いずれも、これから起こる「ビジネス課題?#24037;?#23550;して新たな価値を生み出す最善判断を行う際に必須の役立つ知識です。講師が語る実際のエピソード?#36259;去轔螗筏皮い郡帷ⅳ瑜轔轔ⅴ毪?#25417;えるこ?#36259;扦蓼埂?/p>

                    特徴5女性リーダー同士のネッ?#21435;鐒`クができる

                    マネジメント層に限る?#21462;?#31038;内で同じ立場は男性ばかり?#36259;いΔ長趣?#29645;しくないのでは?#20154;激い蓼埂?#26412;講座は同じ課題を持つ女性同士が本音で語り合い、一緒に問題を解決し合える、今後につながるネッ?#21435;鐒`クづくりができます。初回と最終回の終了後には、塾長も参加?#24037;?#25031;親会を予定しています。

                    プログラム

                    講座の流れ

                    講座の流れ

                    第1回

                    リーダーシップ

                    2019年5月8日(水)13:00?20:00 ※キックオフ懇親会を含みます。

                    概要

                    「デジタル+α」時代である21世紀のリーダーシップについて考えます。本物のリーダーシップ?#36259;悉嗓韋瑜Δ勝玀韋?#27714;められる資質や能力は何か、周囲から何を期待されているのか、自分の価値観や判断基準、軸がどこにあるのか、そしてそれらに気づき深めていくためにこれから何を実践し、身につけていけばよいのかを学びます。ゲスト講師には、自ら社長を務める?#36259;趣玀恕?#19978;場企業の社外取締役を歴任し、多くのリーダーを見てこられた橘?フクシマ?咲江氏を迎え、優れたリーダーはいかに育つか、優れたリーダーの条件について講義いただきます。

                    ゲスト講師

                    橘?フクシマ?咲江 氏
                    G&S Global Advisors Inc. 代表取締役

                    1978年ハーバード大学大学院教育学修士、87年スタンフォード大学大学院経営学修士取得。ベイン?アンド?カンパニーのコンサルタン?#36259;?#32076;て91年コーン?フェリー?インターナショナル入社。日本支社社長、会長を経て、2010年にG&S Global Advisors Inc.設立。その間、米国本社取締役を12年間兼務。01年より花王、ソニー等日本企業11社の社外取締役を歴任。日本取締役協会幹事。03年より経済同友会幹事。11年より15年は副代表幹事を務める。人財のグローバル化及び企業統治促進を?#34892;膜?#27963;動中。内閣府、文部科学省、経済産業省で部会委員?#36259;?#27508;任。人財?キャリア開発に関?#24037;?#22519;筆?講演多数。

                    キックオフ懇親会

                    近隣の施設でカジュアルなキックオフ懇親会を実施します。一緒に学ぶ仲間?#36259;違庭氓去鐒`ク作りは、お互いに高め合うこ?#36259;扦?#36020;重なチャン?#24037;扦ⅳ輟ⅳ長?#24460;の学びにも影響します。皆さん、奮ってご参加ください。

                    第2回

                    メガ?#21435;欹螗?/h3>

                    2019年6月13日(木)13:00~18:00

                    概要

                    優れたリーダーには物事を予測?#24037;?#21147;が必要です。AI、ポス?#21435;謠濠`マン、シンギュラリティー????#21462;ⅴ匹違恁俯`の進歩で、過去何百年の間に起こった全ての変化を次のたった5分の変化が凌駕?#24037;毪趣い?#26178;代が到来します。人口動態の変化、世界経済の変化、パワーバラン?#24037;?#22793;化、そして技術革新などによって、これから世界はどう変革を遂げていくのか、それが経営にどう反映されるのか、を考えます。ゲスト講師は、社会の巨大な潮流の先を読み、日米欧の企業を経営者?#36259;筏匹戛`ドされてきた谷 正行氏です。磨きぬかれた将来予測は、皆さん自身でメガ?#21435;欹螗嗓?#32771;えるきっかけ?#36259;勝毪扦筏紺Α?/p>

                    ゲスト講師

                    谷 正行 氏
                    株式会社ハイパーマーケティング 代表取締役

                    大阪大学経済学部卒業後、1972年伊藤?#30097;?#20107;に入社。情報機器部門担当、情報機器の国内販売、輸出担当?#36259;?#32076;て、80年よりロサンゼルス駐在員。85年リコーの米国法人RICOH CORP副社長就任。94年IBM関連会社のレックスマーク代表取締役社長就任、年商5億を2年で10倍に伸ばし、本社をNYSEに上場させる。96年ハイパーマーケティング起業?設立。その後もイノマイクロ常務取締役COO、グラフィック代表取締役社長、船井電機取締役、FUNAI USA?会長、FUNAI EUROPE(ドイツ)会長、TBグループ社外取締役、㈱TOWA取締役、JCSSA(コンピュータシステム販売店協会)理事?#36259;?#27508;任。CTC、レックスマーク、イノテック、船井電機など、多くの上場に携わる。

                    第3回

                    会計?財務

                    2019年7月3日(水)13:00~18:00

                    概要

                    最善の意思決定を行うためには、経営状況を分析し、正しく理解しなければなりません。世界基準に合わせた透明性の高い企業活動が一層求められる中、正しい経営判断に必須?#36259;丹欷搿?#32076;営視点の会計?財務の基本知識を学びます。欧米では経理財務の出身者以外も活躍しているCFO(Chief Financial Officer、最高財務責任者)の役割についても学びます。ゲスト講師は、監査法人や証券会社を経て、現在、日本のコカ?コーラビジネ?#24037;?#25512;進されている青山朝子氏です。財務本部や経営戦略本部を担当され、CFO?#36259;筏?#27963;躍されたご経験、ご自身のキャリアステップやリーダーシップについても、お話いただきます。

                    ゲスト講師

                    青山 朝子 氏
                    コカ?コーラ ボ?#21435;椹`ズジャパンホールディングス株式会社 理事 事業開発統括部長

                    公認会計士?#36259;筏?#30435;査法人トーマツ勤務後、米国でMBAを取得。外資系証券会社の投資銀行部門を経て、2004年に日本コカ?コーラに入社。
                    2011年に東京コカ?コーラボ?#21435;轔螗癌Z(現コカ?コーラ ボ?#21435;椹`ズジャパン㈱)の取締役兼CFO?#36259;筏匹榨ˉぅ圣螗?#20840;般を統括した。日本のコカ?コーラビジネ?#24037;摔い啤?#26085;本人女性?#36259;筏?#21021;めての取締役?#36259;筏?#27963;躍。2019年2月より現職。
                    コカ?コーラ ボ?#21435;椹`ズジャパンは売上高で世界3位、アジア最大のコカ?コーラボ?#21435;椹`であり、東京証券取引所一部に上場している。既婚。二?#24037;文浮?/p>

                    第4回

                    イノベーション

                    2019年7月24日(水)13:00~18:00

                    概要

                    新しい価値を生み出せない企業は勝つこ?#36259;扦蓼護蟆!?#21213;ち?#24037;?#23450;義し「勝ち?#24037;摔長坤銫搿?#20843;木式 知的リーダーシップ?#24037;扦稀ⅰ?#30693;の新結合?#24037;頷ぅ違侃`ションの源泉と捉えます。日本企業の課題は何か、イノベーションを起こす力はどこから生まれるのか、リーダー?#36259;筏?#25361;戦?#24037;伽長取?#22810;様性の本質などについて考えます。ゲスト講師は、経営学の最前線で研究をされ、イノベーション分野においてもビジネスリーダーたちに強い影響力のある早稲田大学ビジネススクール准教授の入山章栄氏です。「既存知と既存知の新しい組み合わせ」「知の探索?#24037;頷`ワードに、鋭く切り込みます。

                    ゲスト講師

                    入山 章栄 氏
                    早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授

                    慶應義塾大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所で主に自動車メーカーや国内外政府機関へのコンサルティング業務に従事した後、2008年に米ピッ?#30952;些`グ大学経営大学院よりPh.D.を取得。同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。13年より現職。「Strategic Management Journal」 「Journal of International Business Studies?#24037;勝?#22269;際的?#25163;?#35201;経営学術誌に論文を発表している。著書に「世界の経営学者はいま何を考えているのか」「ビジネススクールでは学べない 世界最先端の経営学」他。

                    第5回

                    企業価値と経営戦略

                    2019年8月7日(水)13:00~20:00 ※修了懇親会を含みます。

                    概要

                    企業価値?#36259;?#20309;か、企業価値を上げるこ?#36259;?#24847;味は何なのか、企業価値を上げるためにはどのような戦略が必要なのか?#36259;頦柵蓼ā?#32076;営における投資判断やM&Aに関?#24037;?#22522;本知識を学びます。またケーススタディを用いて、それらの選択にどのような意義があったのか、価値創造に貢献したのかについても考えます。ゲスト講師は、JTの経営の?#34892;膜恰ⅰ弗攛攻咯`M&A」「JTの頭脳?#24037;?#21628;ばれるほど企業に対?#24037;?#30446;利き力を発揮されてこられた新貝康司氏です。JTに企業価値向上をもたらした、これまでの数多のチャレンジや、日米欧での豊かなご経験から学びます。

                    ゲスト講師

                    新貝 康司 氏
                    元 日本たばこ産業株式会社 代表取締役副社長

                    1980年京都大学大学院工学研究科修士課程修了後、日本専売公社(現JT)入社。89年に渡米し、抗HIV薬Viraceptの開発?#21462;?#31859;国製薬?バイオベンチャー?#36259;?#25968;々の共同研究開発提携案件を発掘、推進。
                    96年、JT本社にて全社経営企画?財務戦略を担当後、取締役執行役員財務責任者(CFO)を経て、日本、中国以外のたばこ事業の世界本社であるJT International S.A.にて2007年 英国ギャラハー社買収?統合を指揮。
                    11 年、代表取締役副社長。18年3月よりアサヒグループホールディングス社外取締役。18年6月より三菱UFJフィナンシャルグループ社外取締役。18年6月より㈱エクサウィザーズ社外取締役。

                    修了懇親会

                    受講者の皆さん?#36259;?#20462;了懇親会を開催します。約3ヵ月、これまでにない刺激を受け、自分と向き合い、志を同じく?#24037;?#20210;間と学んできました。本講座は修了?#36259;勝轆蓼工ⅴ庭氓去鐒`クを強化し、仕事にも活かしていただきたいと願っています。受講時期をまたいだホームカミングデーも計画しています。

                    受講者の声

                    • 日本人のハイブリッドのグローバル?リーダーが不足している?#36259;い?#25351;摘から、自分に足りないものが見えました。また、経営者目線で全体像を見るこ?#36259;恰?#33258;分の位置を考えてみなくてはと気づきました。
                    • リアルタイムの世界情勢を材料にメガ?#21435;欹螗傘?#22793;化潮流などについて伺うこ?#36259;扦?#35222;点が整理されました。予測不能、スピード感のある変化にどう対応していくかは、自分自身、企業、共通の課題と捉えました。
                    • 自分自身に向き合うのは、苦しいこ?#36259;坤勝日?#30452;思いました。でもそれこそが覚悟。この覚悟を持てたこ?#36259;?#36001;産です。
                    • 時間を忘れるほど、いまの自分にはもったいないくらいの講師、先生の講義を受けさせていただきました。グローバル、時事、企業を超えた視野と多様な視点を自分でも身につけていきます。
                    • 参加者同士がいろいろと交わる工夫をいただきありが?#36259;Δ搐釘い蓼埂?#36890;常あまり外部の方?#36259;違庭氓去鐒`キングの機会がありませんので、大変貴重に思います。
                    • 自分はまだ古い価値観にいると反省。変わります!新しくなります!

                    ※プログラム内容、講師は都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。

                    人事?研修担当者の方へ

                    開催概要

                    開催時期

                    2019年5月8日(水)?8月7日(水)<全5回>

                    第1回 5月8日(水)13:00?20:00 ※
                    第2回 6月13日(木)13:00~18:00
                    第3回 7月3日(水)13:00~18:00
                    第4回 7月24日(水)13:00~18:00
                    第5回 8月7日(水)13:00~20:00 ※

                    ※第1回と第5回は懇親会を含みます。

                    会場 AP東京丸?#25991;冢?#26481;京?丸?#25991;?
                    主催 日経ビジネススクール(日本経済新聞社)
                    定員

                    40名

                    ※最少開催人数 30名
                    ※応?#28608;?#38555;しご記入いただく参加動機?#36259;?#22522;に選考の上、開講5営業日前まで?#31169;Y果をお知らせいたします

                    参加料

                    400,000円(消費税別)

                    ※受講者全員に、副読本、手帳、懇親会参加の機会をご用意しております

                    申込締切

                    4月18日(木)

                    お問い合わせ先

                    日経ビジネススクール
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